顧客満足度を重視~Win-Winの関係を築く~

GMOグループを例に見るSEO対策|上位表示を果たすノウハウ

顧客視点のサービス

ここでは、GMOのグループ会社、GMO DIGITAL LabのSEO対策サービスとGMO NIKKOの「広告貢献度の可視化」サービスを紹介します。

GMO DIGITAL Labの成果報酬型SEO対策サービス

GMO DIGITAL Labの事業の1つであるデジタルマーケティング事業では、コンシェルジュサービスやリスティング広告に加え、SEO対策サービスも提供しています。SEO対策会社の大半が月額固定型と成果報酬型の2タイプを設けていますが、GMO DIGITAL Labは、成果報酬型のみを設けています。SEO対策を依頼した会社が満足のいく結果を得て初めて報酬を頂く、というスタンスがGMO DIGITAL Labの大きな特徴と言えます。また、パンダ・アップデートやペンギン・アップデートなどのアルゴリズム変更にもしっかり対応しているので、よりリスクの低いSEO対策が可能になっています。
GMO DIGITAL Labは、このようなデジタルマーケティング事業以外にも、デジタルメディア事業やデジタルデバイス事業を手がけており、インフラの構築からサイト制作、サイト運用、マーケティングまでワンストップでのサービス提供が可能です。北海道や東北にも複数の拠点を持つ同社なら、地域密着かつ顧客視点での手厚いサービスに期待が持てます。

GMO NIKKOの「広告貢献度の可視化」サービス

投資先明確化の4要素

GMO NIKKOはGMOグループの総合インターネット広告会社です。インターネット広告やWEBサイトのプロデュースなどの事業を手がけています。
GMO NIKKOのフレームワークとして取り上げられている「広告貢献度の可視化」は、リスティング広告やソーシャルメディア上での広告など複数の広告を出稿する場合に、どの広告にどれだけのリソースを投入するかを決めるためのロジックです。広告主の投資効果を最大にすることを目的としています。
「広告貢献度の可視化」とSEO対策を併せて図れば、高い投資対効果と集客力の向上が望めます。